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2006.02.07

藤本美貴カジュアルディナーショー・レポ

る4日から6日まで、3日間に渡って計5公演に限定400名を招待して行なわれた藤本美貴さんの初のカジュアルディナーショーですが、幸運にもその貴重なゲストとなる機会を得て、初日の初回公演に参加してきました。僕がこのカジュアルディナーショーに参加するのは、昨年8月15日の安倍なつみさんの公演以来、2度目のこと。半年振りとはいえ経験値のアドバンテージは大きく、多少の緊張感はありつつもリラックスムードで臨めましたが、当のホステス役が初体験ということで、すべてのリアクションが初々しくて微笑ましくて可愛らしくて…またちょっぴり物足りなさも感じた、ワンマンリサイタルでした。

会場内の様子やプログラム進行については前回のレポで詳しく触れておりますので、そのあたりの記述は今回割愛します。アバウトなレポですが、興味のある方はご覧ください。

〔広尾ラ・クロシェット〕

安倍さんのディナーショーで1度の来店経験があるとはいえ、方向オンチであることや土地不案内なことにより、今回もバスで会場入り。現地着は、開場時刻の15分前。レストラン前の歩道には、既に50名程度のファンが列を連ねておりました。当日はかなりの冷え込みでしたので、開場時刻を繰り上げて、定刻前に入場が開始。ご覧のように、2列に並んで身元チェックを待つことになります。

〔エントランスにて〕

身元確認を済ませてエントランスをくぐると、そこでCD&DVDの即売セール。今回の購入特典はもちろん、藤本さんのミニサイン色紙。特に枚数制限もなく、購入1点につき1枚がタイアップ。相変わらず飾り気のないシンプルなサインですが(笑)、それが却って直前に慌てて書き上げたようなインスタント感を醸し出していて、面倒臭そうな表情でペンを走らせている藤本さんの姿が目に浮かぶよう(笑)。あいにく彼女の関連メディアは殆ど持っているので、致し方なく『ハロモニ。劇場 Vol.9』を購入しましたが…イラネ~!ちなみに販売品目は、以下の通り。

・『FS3』CD&DVD
・『MIKI①』CD&DVD
・『アロハロ!藤本美貴DVD』
・『燃えろ!マナー部』Vol.1,2
・『ハロモニ。劇場』Vol.8,9
・『モー娘。コンサートツアー2005夏秋 バリバリ教室~小春ちゃんいらっしゃい!~』
・『モーニング娘。DVD in 香港』
それからクロークで手荷物やコートを預けるのですが、プレゼント類もここで受け取ってもらえます。ちょっと気が早いのですが、今月26日の座間公演に行けないということで、一足先にバースデープレゼントを渡してきました。それについては『ミシンと雨傘の出逢い(02/03)』で詳しく触れております。

〔店内の様子〕

軽装になって店内に足を踏み入れると、ウェイトレスさんがテーブル席まで誘導。今回は「E-3」ということで、前回とは逆サイドのポジションの4人掛けテーブル。テーブル上の様子も以前と変わりなく、中央にキャンドルが灯されております。なおD・E・Fテーブルサイドからの眺望だと、キーボードとパーカッションの演奏は確認できますが、ギター奏者の姿は藤本さんに隠れてしまうので、僕の位置(E-3)からだとまったく見えませんでした。

〔ディナー〕

ディナータイムは1時間。4日のプチメニューは「寒ブリのマリネ」「地鶏と聖護院大根のポトフ」「干し柿のタルト」の3品。まあ料理目当てじゃありませんので、簡単な感想だけ。1品目の「マリネ」ですが、ブリはともかく副菜のカブやらカリフラワーが苦手で、余り食が進みませんでした。2品目の「ポトフ」はかなり和風に味付けされていたので、こちらは美味しくご馳走に。3品目の「タルト」は、どちらかと言えば添えられていたアイスクリームの方がメインだったかな(笑)。この後、コーヒーブレークとトイレ休憩を挟んで、いよいよショータイムがスタート。

〔ショータイム〕
公演時間は1時間弱と、安倍さんの時と比べるとちょっと物足りない印象でしたが、初回公演のプレッシャーもあってMCでもアドリブを控え、脱線することなく台本どおりの進行を優先させた結果でしょう。14時30分ジャストにホール照明が落ち、ステージがほんのりライトアップされると、いよいよショータイムの幕開け。バンドメンバーが着席しスタンバイを終えると、純白ドレス姿の藤本さんが下手側からスッと登場。ちょうど『大阪 恋の歌』のクリップで着用していたような、背中のパックリ開いたブライダル風のドレスを身にまとい、ロングチェーンのイヤリングと左手首のブレスレット&&リボンで“セクカワ”なコーディネート。お目当ての麗人が立ち位置につくと、客席から一斉に拍手が湧き上がる。一方の藤本さんは客席を物珍しそうに眺めては時折はにかみつつ、期待感と緊張感がスクランブルするなかで1曲目がスタート。

〔ロマンティック 浮かれモード〕
披露曲はソロシングル3曲、カップリング1曲、アルバム2曲、カバー1曲、ユニット1曲にモーニング娘。のナンバーからソロカヴァー2曲を加えた全10曲のラインナップ。セットリストは期待ハズレな部分もありますが、この期に及んでの不満は欲張りすぎというもの。オープニングは、イキナリ意表をついたナンバー。どこか聞き覚えのあるメロディが流れてきたと思ったら、それが彼女の代表曲『ロマンティック 浮かれモード』。ややスローなテンポでアコースティックにアレンジされていたものの、わりと原曲イメージそのまんまの印象。まだ緊張感から解放されていないこともあって、客席の手拍子もどこかギクシャクしてましたが、ロマモーの静聴スタイルに馴れていないのは藤本さんも同様のようで、勝手の違うディナーショー形式に戸惑う様子がアリアリ。

〔シャイニング 愛しき貴方〕
手探り状態で曲披露を終えると、ファーストMC。「みなさん、ようこそ」と歓迎の言葉を述べ、「普段あまり緊張しないんですが…」と初演の緊張感を照れながら白状しつつ、見馴れぬファンの正装姿を前に「いつもは指と指の間に挟んで、こうやってるのに(笑)」と客席に話を振って、会場を笑いに包む。とにかく物珍しそうにファンを眺めている姿と、ステージ上での立ち居振る舞いに戸惑っている様子が印象的でした。客席をリラックスさせたところで、「それでは、次の曲を聴いてください」と告げて、自身の所属ユニット「カントリー娘。に紺野と藤本(モーニング娘。)」からスローナンバーの『シャイニング 愛しき貴方』を披露。もともと大半のパートを藤本さんがカバーしているので、ソロ披露とはいえ彼女のレパートリー。これはもう生演奏にピッタリの選曲で、藤本さんのハスキーな“鼻声”を存分に堪能できる1曲でした。

〔会えない長い日曜日・テーブル巡回〕
そのまま続いて、彼女のデビューシングル『会えない長い日曜日』。スローナンバーから一転、軽快な伴奏が聴こえてくると、客席もそれに合わせてクラップでサポート。原曲サウンドが少しシェイプアップされてるだけで、こちらも原曲との違和感なし。出だしのサビを歌い終えるとスッとステージを降り、ディナーショーの醍醐味パフォーマンス「テーブル巡回」がスタート。今回はスタッフの先導もなく藤本さんが一人歩きするだけなんですが、残念ながらこのパフォーマンスはこの1曲限り。これがショーの物足りなさを感じさせることになった要因ですが、不満点はアンケート用紙にタップリ書いてきたので、ここでは割愛。進行ルートは、A・BサイドからD・E・Fサイドの順。こういう歩きながら歌うというイレギュラーなパフォーマンスに馴れていないこともあって、とにかく歩くスピードが早かったです(笑)。安倍さんのように客席のファン一人一人とアイコンタクトする間もなく、アッという間に全テーブルをグルリと周回。僕のサイドに来たときは、時間調整のためか通路奥で立ち止まって歌っておりましたが(笑)、これもまあ初回公演のご愛嬌。再びステージに戻って数小節を歌い終えると、MCへ。

〔さよなら〕
「私の曲は、元気系でアップテンポな曲が多いのですが」と前置きし、「フォークソングとかも色々と歌わせていただいてますが、次の曲は初めて歌う曲です。聴いてください」と言って、オフコースの『さよなら』をカバー。イントロを聴いてもピンと来ず、藤本さんが歌い始めるまで全然解りませんでした。この直後のMCでは「低いところが出ないので、キーを上げてもらったんですけど」と苦笑いしてましたが、確かに高音域は問題なかったものの、低音域の部分はまだまだ発声しながら音を探しているという感じで、音程をハズしがちでした。やっとのことで(笑)初挑戦の曲を歌い終えると、次のMCでは藤本さんの初恋エピソードの話題が。

〔幼なじみ〕
なんでも初恋は小学校1年生のときだったようで、「女の子から人気のあった男の子を私も好きで、席替えのたびに隣にならないかと期待したりしたけど…一度もそうはならなくて(笑)」と、セピア色の恋バナを告白。こういう庶民的なエピソードが、いかにも藤本さんらしく思えて…茶目っ気タップリに述懐してました。「みなさんも初恋のことを思い出しながら、聴いてください」と前フリし、1stソロコンサート以来の『幼なじみ』を披露。もともと原曲もピアノ音メインなだけに、アコースティックライヴには持ってこいのスローバラード。切ないボーカルが染み入ってきて、軽く涙腺がヤバかったです(笑)。個人的には、今ライヴでのハイライト曲でしたね。

〔恋ING〕
次曲はイントロからスグにそれと分かる曲。モーニング娘。の『恋ING』をソロカヴァー。こちらも原曲はキーボードとパーカッション主体のため、ほぼオリジナルのメロディを再現。まさかソロ披露されるとは思わなかったのでサプライズ曲になりましたが、藤本さんのソロバージョンも僕的には好感触。ユニゾンボーカルの柔らかさは欠けるものの、そのぶん原曲の子どもっぽさも解消され、プラマイゼロという感じ。今セットリストの目玉曲だと思います。

〔SHALL WE LOVE?〕
『幼なじみ』『恋ING』のスウィートなラブソングから一転、今度はクールなスローバラード『SHALL WE LOVE?』へスイッチ。1stソロアルバム『MIKI①』収録の“藤本Version”そのまんまの披露。この中盤過ぎからボーカルにも安定感が増し、ようやく腰が据わってきたという印象で、高域の伸びも申し分なし。ようやく本領発揮といったところ。この後のMCは長めで、春ツアーに向けてリハーサル中であることや、フットサルのこと、ニューアルバム『レインボー7』のことなど近況報告を交えてトーク。また英語の勉強についても「やろうとは思っているんですけど…」と、気持ちはあっても行動に結びつかないことを語っておりました。

〔満月〕
最後に「盛り上がっていきましょう」と客席に呼び掛けると、次に披露されたのが『満月』。これはもう演奏云々というよりも、80名のクラップだけでコール&レスポンスもないので、客席のボルテージを上げるにはやや力不足。でもライヴでは激しいダンス交じりでの披露だけに、生ボーカルをジックリ堪能するという点では貴重な経験。この曲に関しては、カラオケコンに軍配(笑)

〔大阪 恋の歌〕
続いて披露されたのは、モーニング娘。の『大阪 恋の歌』。実は今セットリストで最も生演奏の臨場感と迫力を感じたのが、この曲。リズムやテンポは原曲をトレースしつつも、とにかくキーボードとパーカッションの主張が鳥肌モノ。この曲も藤本さんのパートが多いので、ほとんど持ち歌状態。ただ間奏部分では何となく手持ち無沙汰の様子で、今にも踊りだしそうな雰囲気でしたけど(笑)。アウトロにもシッカリ尺を取って、迫力満点でフィニッシュ。

〔ボーイフレンド〕
歌い終えると、ハアハア息を弾ませながら「娘。の曲はテンポが速いので、1人ではちょっとキツくて…メンバーがいたら、ちょっと手伝ってって(手招きしながら)呼びたいくらい」と苦笑いしておりましたが、曲披露中はそんなことを微塵も感じさせなかった藤本さんは、さすが負けん気が強い(笑)。そして「次が最後の曲になります」と夢時間の終わりを告げると、美貴ワールドの住人80名から一斉に「エ~~~」のブーイング。「この後、握手と撮影がありますから」とファンをなだめ、エンディング曲『ボーイフレンド』へ。ところが調子よく歌い始めたものの、なんと最後の最後で歌詞を飛ばしてしまうというハプニングが勃発。このまま笑ってやり過ごすのかなと思っていたのですが、「スイマセン、もう1回!」と何度もキーボード奏者さんにおねだりして、もう一度最初から歌い直すことに。これも初回公演ならではのご愛嬌。怪我の功名で2度聴きできて、むしろ有難いハプニングでした。今度は無事に最後まで歌いきり、「今日はどうもありがとうございました」と一礼し、客席の拍手喝采に見送られながら、何度もお辞儀をしてホールから退場。時間にして55分間とやや物足りなさの残ったショータイムでしたが、貴重な目撃者の1人になれたという充実感でイッパイでした。

〔ポラロイド撮影〕
さて、いよいよメインイベントの一つ「ポラロイド撮影」のお時間。アンケート用紙の記入を済ませた順に、各自退席してエントランスへ向かいます。通路に張られた暗幕が目隠しカーテンとなり、スタッフさんの合図で1人ずつ入幕し、ポラ撮影→握手という流れ。2度目ともなれば、入幕してから周囲を観察する余裕も出てくるもの。「よろしくお願いしま~す!」とスタッフさんに声を掛け、立ち位置につく前に左手に待機している藤本さんのほうを振り返り会釈すると、藤本さんもニッコリ笑って頭を下げてくれました。撮影前に軽くコミュニケーションをとって友好ムードになったところで、いざツーショット撮影。スグ左手に藤本さんの気配を感じつつ、目線はカメラの方向へ。ポラの中身は、前回テキスト「マイ・ピュア・レディを紹介します」で公開しております(笑)

〔握手〕
ポラ撮影を済ませると、いよいよ待望の握手タイム。藤本さんと感激の初握手&初トークが現実のものに。撮影を終え左に顔を向けると、スグ目の前にニッコリ笑顔を浮かべている小柄な麗人がいました。ここからはもう周囲のスタッフも視界から消え失せ、“世界は二人のために”状態(笑)。差し出された手をシッカリ両手で握り締めながら、「大阪から来たこと」「初の握手であること」それに「誕生日の祝辞」を伝えていたのですが、会話が長引いてしまたったせいで「おたおめメッセージ」の途中で不粋な闖入者(スタッフ)の手によってラブシーンが強制終了。愛しの美貴ジュリエット姫と自称・ロミオ王子の僕の手が、無残にも引き離されました(笑)。しかし今回は、これで終わらず。預けていた手荷物とコート、それにポラ写真を受け取って出入り口に向かう前に、もう1度後ろを振り返ると、次の客待ちをしていた藤本さんが僕の視線に気付いてくれて、またしてもニッコリ会釈してお見送り!この笑顔は“営業スマイル”を超えてましたよ(笑)。ナンテ愛想の良いコなんだとデレデレ状態で、顔を上気させたまま夢見心地で退場。ポラにツーショットの姿が浮かび上がってくるまで、夢うつつを彷徨ってました(笑)

〔藤本美貴さんの印象〕
これまで幾度か握手のチャンスがあったものの、運命のイタズラによってスキンシップの機会は得られず、今回が初対面となりました。実物はテレビで見るよりもずっと小柄で、とっても愛想が良くて近寄りがたい雰囲気は皆無。テレビでは“セクシーなコワモテ美人”というイメージですが、生ミキティはとってもキュートでチャーミングな女性でした。確かに顔は小さかったですけど、どちらかといえば茄子のような細面でしたね(笑)。とにかく可愛らしい女性で、まず惚れない男はこの世に存在しないと断言しておきます。ミキティの“男殺し力”は凄まじい(笑)

〔ディナーショーを終えて〕
なまじ1度の参加経験があるだけに、どうしても以前の内容と比較してしまいがちで、他の参加者さんからも「ライヴの時間が短かった」という声が上がっておりましたが、曲数にしろ進行にしろ、次回3月の開催では改善されているかもしれませんし、少なくとも僕にとっては及第点のプログラムでした。僅か1時間足らずでしたが、“モーニング娘。の藤本美貴”とは違った“ソロ歌手・藤本美貴”の一面を垣間見ることができましたし、改めてピンのほうが魅力的なヒトだなぁ~という印象を強く受けました。最後にヒトコト、ミキティ好きだああああああああああああああああああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!

11:30 PM [モーニング娘。] | 固定リンク

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コメント

美貴様とは2回ほど握手したことあったけど
やっぱり可愛いイメージがありますねぇ~。
ツアーも始まってしまいますし土日のDSは
しばらく無いのでしょうねぇ~(;。;)。

なっちDSの当選ハガキをひたすら待つ日々です(^_^)。

投稿者: 美川 愛里 (Feb 8, 2006 12:41:33 AM)

お疲れ様です!
完全に妄想の世界に入ってますねww
>一方の藤本さんは客席を物珍しそうに眺めては~
藤本さんらしい!!
まぁ、皆さんの変身が激しすぎたんでしょうけどw

>とっても愛想が良くて近寄りがたい雰囲気は皆無。
どうでしょう、ディナーショー終わった後の藤本さんは荒れてる気がしますがw
しかしレポを見て、藤本さんの印象が変わりましたね!
意外にいい子なのか・・・いや、騙されるな俺w

投稿者: moler (Feb 8, 2006 12:43:39 AM)

レポのうpお疲れさまです。
自分が出席した公演と同じ公演のレポを拝読させていただくことは、失念していた箇所が補完されてありがたいです(笑)

今までのセットリストから11曲~12曲をやってくれるかなあと思っていましたが、実際は10曲の披露でしたね。

帰宅してレポを書こうという段になって、果たして本当に10曲だったのか不安になりました(苦笑)

もう1曲、それも「銀色の永遠」(全く個人的願望)があれば、なお良かったかなあ・・・
まあ、まったくもって贅沢発言ですね(笑)
出席できただけでも、感謝!感謝!です。

それと、ボーイフレンドのトチりは、結果的にプラスアルファの部分となったので嬉しかったです。
あのときのみきたんはキャワ!でした・・・。

投稿者: ソフィオ (Feb 8, 2006 12:44:19 AM)

楽しくレポをMIKI①をバックミュージックにして読ませて頂きました。マジで、そうまさんに嫉妬しますね(半分冗談ですが)美少女日記からミキティヲタがスタートしてからの事は少し前に直メしたから割愛しますが高速より、ゆっくり生ミキティを感じたい(握手等を)ですから次回のCDSも応募しました。待っててねミキティ~アホなカキコm(_ _)mまたメールします。

投稿者: ターボ (Feb 8, 2006 9:56:10 PM)

●美川 愛里さん>

>美貴様とは2回ほど握手したことあったけど

ソロ時代とサーキットでしょうか?
何だかんだ言っても、やっぱり羨ましいw

>土日のDSはしばらく無いのでしょうねぇ

ア、そうですね。
ツアーが終わるまでは、開催されても平日トカ祭日トカでしょうね。
社会人の遠征組には、ちょっとキビしい。

>なっちDSの当選ハガキをひたすら待つ日々です

それはもう…なっちファンに譲ってやってくださいw


●molerさん>

>完全に妄想の世界に入ってますね

当サイトのレポには、フィクションとノンフィクションがミックスされておりますw

>ディナーショー終わった後の藤本さんは荒れてる気がしますが

荒れてませんから!機嫌良さそうでしたしw

>意外にいい子なのか・・・いや、騙されるな俺

ミキティの営業スマイルに騙されてくださいw
イヤイヤ、フツーに愛想の良いコですから!
身近で接すると、マジでイメージ変わること請合います


●ソフィオさん>

こちらこそ、長文レポお疲れ様でした。
そういやソフィオさんとは、まったく同じ空間を共有してたんですよね。
「うさピー」を注文するとは、思い切りましたねw

>自分が出席した公演と同じ公演のレポを拝読させていただくことは、失念していた箇所が補完されてありがたいです

イヤ、もう適当主義なものでw
覚えてるようで記憶から抜け落ちてたり、覚えていないようでインプットされてたりと
レポを書いてる最中に色々気付かされましたw

>実際は10曲の披露でしたね

公演時間も1時間足らずでしたから、余計に短く感じましたね。
何だかアッという間に終わった感じで、夢を見ているようでしたw

>もう1曲、それも「銀色の永遠」があれば

いいですね。
僕としては「満月」よりも「恋よ!美しく」を加えて欲しかったですw

>ボーイフレンドのトチりは、結果的にプラスアルファの部分となったので嬉しかったです

やっぱり初演には、こんなハプニングがないとねぇ~w
2度聴きできて、ホント得した気分でしたw


●ターボさん>

ケータイからご意見有難うございます。

>MIKI①をバックミュージックにして読ませて頂きました

さすが粋ですね!
多少なりとも、当日の様子が伝われば幸いです。

>ゆっくり生ミキティを感じたいですから次回のCDSも応募しました

握手会イベとは雲泥ですし、影ながら応援してますよ。

>待っててねミキティ~

ミキティは僕のスケですから、あげませんw

投稿者: そうまかなえ (Feb 8, 2006 11:42:20 PM)

そうまかなえさん、はじめましてデス☆

細々となっちを応援し、憧れている者です。
お写真を見て思ったのですが、女性の参加者も意外といらっしゃるんですね!
毎回レポを楽しく拝見させていただいていますが、
今回のミキティDSレポ、なっちのDS以上の興奮が伝わってきます(笑)
あと、最近まっこっちゃんはどうなったのかなぁ~と思ったりも。
そんなそうまかなえさんの心の変化も楽しみにしつつ、今後もロムリンさせていただきますね(*^^*)

私はミキティとタメなのですが。。
男性を魅了させる美貌が欲しいと切望している今日この頃です(笑)

サイト管理も大変ですね。。
今後も応援しています!!
(支離滅裂な文章、失礼しました。。)

投稿者: あきな (Feb 9, 2006 10:29:46 PM)

あきなさん>

初めまして、ご意見有難うございます。
アラ?なっちヲタさんでしたか。
最近ではスッカリなっち離れ?が板についてきて(笑)、
更新内容が散漫になっておりますが、温かく見守ってください(笑)

>お写真を見て思ったのですが、女性の参加者も意外といらっしゃるんですね

今回は少ないほうだと思いますが、3~4名はいらっしゃいましたね。

>今回のミキティDSレポ、なっちのDS以上の興奮が伝わってきます(笑)

アリャリャ!自分ではテッキリ前回のほうが熱が入ってると思ってたんですけど(笑)
でも確かにルンルン度は、ミキティの公演のほうが大きかったです(笑)

>最近まっこっちゃんはどうなったのかなぁ~と思ったりも

マコは大丈夫です(笑)
DSでナマ美貴に触れたあとでも、ハロモニ絶叫CMのキャプ画を見てドキドキしてますから(笑)

>私はミキティとタメなのですが。
>男性を魅了させる美貌が欲しいと切望している今日この頃です

僕もイケメンに生まれたかったですけど、ルックスは生来のものですから
カバーするための努力を怠らないことが重要だと思いますよ。
ミキティとタメなら、まだまだこれから綺麗になるじゃないですか!

>サイト管理も大変ですね。。今後も応援しています

有難うございます。
更新頻度もまばらでいい加減なサイトですが、
いつでもお気軽にお越しくださいませ。

このたびはDSへのコメント有難うございました。

投稿者: そうまかなえ (Feb 10, 2006 1:32:12 AM)

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