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2005.08.21
安倍なつみカジュアルディナーショー・レポ
夏休み特別企画として、ファンクラブ会員を対象に毎公演80名限定で行われる密空間エンターテイメント「カジュアルディナーショー」が、7月末から広尾 ラ・クロシェットで開催。ステージと客席の物理的距離を限りなくゼロに近づけたクローズ空間では、演者とオーディエンスを妨げる一線も、いづこかヘ雲散霧消してしまう。アコースティックな調べと生ボーカルが、さらにトランス&エクスタシー状態を加速させ、リアリティとバーチャリティのボーダーも徐々にフェードアウト。真夏の夜の夢へと、ワンダーランドに誘(いざな)う。歓喜と熱気、昂奮と高揚、感激と感動のカクテルに酔いしれるファンタスティックな空間。これは安倍なつみからファンへの、スペシャルギフト。
▼7月30日から8月17日まで全10公演に渡って延べ800名が招待されたカジュアルディナーショーですが、僕が参加したのは8月15日の公演。食事と生演奏を楽しむディナーショー形式ということで、参加者の姿もアダルトな装い。各自スーツやジャケット、アクセサリー等でドレスアップし、“にわかセレブ”にコーディネート。ちょっぴりオトナな雰囲気の漂うイベントでした。
〔広尾ラ・クロシェット〕
▼ディナーショー会場となる「広尾 ラ・クロシェット」は、JR山手線「恵比寿」駅から徒歩15分の住宅街に立地。2階部分が、レストランとなります。これといって目立つ外観ではありませんので、初来店の方は素通りしてしまうかもしれません。開場時刻の30分前に到着すると、既に30名ばかりのファンが列を連ねておりました。入場は、定刻通りに開始。
〔エントランスにて〕
▼エントランス前で本人確認を行い、チェックを済ませてエントランスをくぐると、そこでCD&DVDの即売セール。ご覧のような12センチ四方のミニ色紙が購入特典としてタイアップされているので、ファンならマストバイ(笑)。まずはレアアイテムの「直筆サイン色紙」をゲット。それからクロークで手荷物を預けるのですが、プレゼント類もここで受け取ってもらえます。ちなみにバースデープレゼントとして僕がチョイスしたのは、「バスソルト(入浴剤)」。メッセージカードも添えて、袋ごとスタッフさんに手渡しました。その写真はミシンと雨傘の出逢い(8/13)で公開しております。
〔店内にて〕
▼手荷物とプレゼントをすべて預けると、ウェイトレスさんがテーブル席まで誘導してくれます。テーブルはステージからL字型に配置されており、ステージに最も近いCテーブルを基点に、それぞれ番号の大きな順にAとB、D・E・F席が設けられております。ちなみに僕の座席は「A-8」でしたので、ステージからテーブルを3つ挟んだ、およそ5mくらいの位置。これがAテーブルからステージを望んだ眺望です。右手のBテーブルの向こうには、一面ガラス張りの厨房があります。至近距離とは言えませんが、なにせ通路側席だったので、テーブル席を巡回する『トウモロコシと空と風』と『愛の種』では神席にグレードアップするという、なかなかの好ポジション。ハッキリ言って、通路席は勝ち組です(笑)。なおショータイムまでの撮影は自由です。
〔テーブル上の様子〕
▼Aテーブルは4人掛け。中央にキャンドルが灯されており、なかなかにムーディーな雰囲気を演出。着席すると、まずはウェルカムドリンクの注文。これは無料ですが、2杯目以降は各自オプションとなります。テーブル上はスペースが少なく、当選ハガキやアンケート用紙が邪魔になるので、ポシェットくらいは用意されたほうが賢明かもしれません。
〔ディナー〕
▼ディナータイムは1時間弱。相席者と意見交換したり、談笑しながら食事しているうちに緊張感もほぐれ、リラックスできる時間です。15日のプチメニューは「南仏風ライスサラダ」「仔牛のカツレツ」「紅茶のシフォンケーキ&コーヒー」の3品。1品目はともかく(笑)、2品目の「仔牛のカツレツ」は美味でした。いわゆる「das Schnitzel(シュニッツェル)」という料理で、ウィーンに住んでいた時には週に1度は食していたくらい、オーストリアでは最もポピュラーな名物料理です。日本では「ウィーン風カツレツ」などと称されることもあります。ちなみに僕の相席者さんは、地元の方が2名と京都からの遠征者さんが1名。地元の方は、それぞれ中澤裕子さんと加護亜依さんのファンだとおっしゃられてました。やい!俺様にケンカ売ってんのかよ(笑)
〔ショータイム〕
▼食事とトイレ休憩を済ませると、いよいよメインイベント「スペシャルライヴ」の時間。所要時間はおよそ1時間20分程度ですが、安倍さんのMC次第なので(笑)わりとアバウトです。開演前には、全座席がステージ側へ向けられます。ほどなくバンドメンバーが着席すると、ホールが暗転。薄暗がりの中から本日のヒロインがスッと姿を現すと、テーブル席から一斉に拍手喝采。安倍さんは、ベージュのワンピースドレスに、同じくベージュのカーディガンを重ね着したレイヤードスタイルで登場。キラキラのカチューシャがティアラのように見えて、“天使”というよりは“天女”のようでした。安倍さんのサポート役を務めるのは、ピアノとギター、それにパーカッションのトリオ。なお僕の位置からではピアノ以外の演奏が確認できず、それ以外の音は耳で識別するしかなかったのですが、残念ながらどの曲がどんな風に演奏されていたのか忘却の彼方に去ってしまいましたし、インプットしている余裕もなかったので(笑)、インスト報告は割愛させていただきます。
〔オープニング・22歳の私〕
▼披露曲はシングル3曲、カップリング1曲、アルバム4曲、カバー3曲の全11曲。ソロデビューシングル『22歳の私』を始め、卒業ソング『ふるさと』やインディーズ時代の『愛の種』、それに高橋真梨子さんのカバー曲『桃色吐息』も加わり、僅か11曲に「安倍なつみヒストリー」が盛り込まれているというバラエティに富んだラインナップ。幕開けは、記念すべきソロデビュー曲『22歳の私』から。薄闇の中でステージ上がほんのりとライトアップされ、影絵の中からヒロインの姿が浮かび上がる。160個の眸が、一斉にステージに集中。セミクラシックにアレンジされた『22歳の私』のイントロが、アコースティックライヴの始まりを告げる。生演奏については「こうして生バンドをバックに歌うのは7年ぶりで、ファーストコンサート以来のことです」と話していたけれど、僕にとっては未知の体験。もちろん通常のコンサートとはホール規模もエンジョイスタイルも異なるので、普段のカラオケコンと単純比較して甲乙をつけることはできませんし、生演奏マンセーな感想にはウンザリなんですが(笑)、ボーカルが肌にヒリヒリと突き刺さる感覚と果てしない臨場感は、通常コンサートの比ではありません。
〔Good Morning・トウモロコシと空と風・テーブル巡回〕
▼ファーストMCで「ようこそ」「今日は楽しみましょう」と笑顔で80名をお出迎え。2曲目はモーニング娘。時代の懐かしナンバー『Good Morning』。ナマで聴くのは、3年前の中澤裕子さんのコンサート以来。イントロが流れると、安倍さんはリズムに合わせて身体をスイングさせながらクラップをリード。緊張気味の客席にもリラックスムードが広がり、スグにクラップで応える。彼女の原点ソングにちょぴりノスタルジーを感じて、心底感激してました。次曲『トウモロコシと空と風』では、コンサートさながらフリ付きのパフォーマンス。もちろんファンも心得てますから、サビの部分では一緒になって手フリ。ここで、ショーの醍醐味でもある「テーブル巡回」が用意されております。巡回ルートはA・Bサイド→D・E・Fサイド。スタッフ1名が先導し、安倍さんがファン1人1人とアイコンタクトしながら客席を一巡。時間にして、各自だいだい2~3秒程度は見つめ合えます。正直に申しまして、「ポラ撮影」や「握手」よりも至福の瞬間でした。幸いなことに僕は通路席だったので、目の前30センチのミクロ距離で安倍さんとご対面。自分の目を見ながら歌ってくれた時には、時間と心臓が停止(笑)。筆舌に尽くし難い経験とは、まさにこのこと!1万4000円?安すぎだって!
▼そしてMCの時間。ちゃんとMC用にテーマは決めていても、ノープランで喋り出すからブレーキがかからなくなる(笑)。先日成田で行われた「ふれあいコンサート」千秋楽でのサプライズ話を披露しておりましたが、トーク中に辻褄の合わない点を見つけたりと、相変わらずのワンマンショー状態(笑)。客席の爆笑を誘っておりました。ほんわかトークは、安倍さんの十八番ですから(笑)。それと今回はバンドメンバーの手前、遠慮したのか…1人称が「なっちは…」から「安倍ちゃんは…」に変わってました(笑)。他人行儀な感じがするので、24歳になっても「なっちは…」と言って欲しい(笑)
〔夢ならば・晴れ 雨 のち スキ♡〕
▼出だしからズッコケぶりを発揮して、ファンをリラックスさせたところで、最新シングル『夢ならば』が披露。もともと生バンド向きの楽曲なので、アレンジにも違和感なし。そして今回、最も生演奏を楽しみにしていたのが、『晴れ 雨 のち スキ♡』。1度は、曲の雰囲気を台無しにするBメロの“なっちコール”抜きで、聴きたかったんです。この曲については、特に生演奏のほうがマッチしていたとは思いませんが、静寂の中に溶け込むスウィートなボーカルとメロディに感激して、目頭を熱くさせてました。安倍さんの表情にも、静寂で歌うことの悦びが溢れており、「こういう空間で聴きたくないのかい?」「こういうなっちの表情を見たくないのかい?」と、絶叫するだけのファンに問い掛けたい。
〔桃色吐息〕
▼終了後のロングMCは、幼少期やデビュー直後の想い出トーク。「両親が聴いていた曲(長渕剛や今井美樹)を歌っていた」だの「ラジオっ子で、好きな曲は全部カセットテープに録音していた」と自らの音楽ルーツを述懐。そして「そんな私も、燃えるような恋に憧れてたりします。聴いてください」と、高橋真梨子さんのカバー曲となる『桃色吐息』を紹介。上着を脱いで両肩出しのドレス姿になり、ちょっぴりオトナなムード。どのような経緯でこの曲がチョイスされたのかは存じませんが、恋の悩みをファンだけにコッソリと打ち明けているような…そんな気さえしました。安倍さんの姿が闇の中に溶け、また浮かび上がっては溶けていく、そんな一連のライティングもロマンティックなムードを演出してました。
〔…ひとりぼっち…・だって 生きてかなくちゃ〕
▼直後のMCでは「オトナっぽい曲ですね(笑)」と赤面しておりましたが、いまや24歳となった彼女には、こんな艶っぽい曲も分相応。安倍さんを遠くに感じた瞬間でもありました。次曲はアルバムから、アコースティックセクションには欠かせない『…ひとりぼっち…』。この曲は、コンサートに軍配が上がるかな?アレンジ云々の問題じゃなくて、2000人の空間を静寂が支配するのは、やはり感動的。80名の空間だと、特段驚くほどのシチュエーションではありませんからね。ショートMCを挟んで披露されるのは、『だって 生きてかなくちゃ』。イントロが流れてもしばらく気付かなかったくらい、躍動感あるサウンドがアコースティックにアレンジされてました。安倍さんのクラップに合わせて、ファンもクラップを交えながら身体を揺すったり足元でリズムを刻んだりと、客席のボルテージも高まる。
▼その後のMCで、バンドメンバーを紹介。安倍さんとのセッションも8公演目ということで、多少は“なっち節”にも馴れてる様子でしたが、やっぱり一人ウケするだけの独走&支離滅裂トークには、ニタニタと微苦笑するのみ(笑)。でも音楽に対する誠実さは、充分に伝わっているようでした。ここでは映画&ドラマデビュー作の『モーニング刑事(コップ)。』と『太陽娘と海』についても苦笑まじりで言及しつつ、「楽しいことや辛いことがあったけど、それがあるから今の自分があって…全部意味があることなんです」と、さり気なく次曲の前フリ。
〔愛の種・テーブル巡回〕
▼メジャーデビューのキッカケとなった『愛の種』をナマで聴くのは、もちろん初めて。安倍さんの表情にも、懐かしさと悦びが溢れてましたね。この曲も、クラップ付きで鑑賞。「ナンテ果報者なんだ」「これは、今までの応援に対する褒美に違いない」と、次々に襲ってくる感動と感激の波に身を委ねていると、2度目のテーブル巡回が始まります。ルートは、前回と同様。今度は幾分落ち着いて、近付いてくる安倍さんの姿を視界に捉えておりました。でもヤバイくらいの近さで、やっぱりどこか夢見心地。『愛の種』の感動も、天使降臨の前ではトーンダウンしてしまいました(笑)。これは蛇足ですが…2度目のアイコンタクト後、安倍さんの目が僕から離れた隙に、眼前のオッパイをミクロ距離で拝んだことを懺悔しておきます。だって、せっかくの機会だったから(笑)
〔空 LIFE GOES ON〕
▼テーブル巡回を終えステージに戻ると、続いて『空 LIFE GOES ON』を披露。先のFCイベントでは披露済みですが、もちろん僕にとってはファーストコンタクト。しかも『愛の種』の直後に披露されるだけに、何とも意味深なリレーでした。「もし 迷っても そう 進もうよ 自分の道 探り出すから」と「登り道 帰り道 全てをつなぐ この人生(みち)」というセンテンンスに、両曲を隔てた7年間の“オン・ザ・ロード”が凝縮されているかのよう。そこには確かに、彼女からのメッセージが託されていました。初聴きが生演奏だとは、何とも贅沢なことです(笑)
〔ふるさと・エンディング〕
▼ラストMCでは、あの恒例シーンが展開。「楽しい時間はアッという間に…」と口火を切った安倍さんに対し、客席からは「エーーッ!」のレジスタンス(笑)。「次が最後の曲になります」と名残惜しそうに告げ、ショータイムのエンディングを迎える。フィナーレは、想い出の曲『ふるさと』。歌い終えると、「お見送り」について安倍さんの口から説明。アンケートについても「読んでるので、書いてください」と付け足し、客席の拍手喝采を浴びながら退場して、一足先にお見送り準備へと移行。
〔ポラロイド撮影〕
▼アンケート用紙の記入を済ませた順に、各自退席してエントランスへ向かいます。通路に張られた黒幕が目隠しカーテンとなり、スタッフさんの合図で1人ずつ入幕し、ポラ撮影→握手という流れ。まずは「ポラ撮影」ですが、決められた立ち位置につくと、強制的に身体を真正面に向けられて、ポーズ調整。準備が整うと、スッと左後方から安倍さんが現れ、「ハイ撮りますよ」の合図でパシャリとシャッターが切られて、アッという間に終了。「なっちとのツーショット写真」をゲット。僕個人について言えば、当初からポーズを決めていたんですけど、撮影直前にチラリと安倍さんのほうを伺ったら左手でピースをしていたので、「ヨシ、俺も」と同ポーズを選択。ポラの中身について興味のある方は、僕の彼女を紹介します(8/16)を参照してください。
〔握手〕
▼ポラ撮影を済ませると、いよいよ待望の握手タイム。「なっちとの直接対面&会話」が実現する、至福の瞬間です。与えられる時間は、およそ10秒程度。適度に緊張しつつ、しかし冷静に「ディナーショーへの謝意」と「バースデーの祝辞」、それに「大阪から来た」という3点を伝えました。どんな風に話して、どんな言葉を掛けてもらったのかも覚えてますが、頭の中は真っ白(笑)。会場を出て時計を見ると、21時50分を指しておりました。開演時刻の19時から、実に2時間50分が経過。至れり尽くせりの、大満足プログラムでした。
〔安倍なつみさんの印象〕
▼至近距離で対面した「生なっち」について。テレビで見たまんまの小さくて可憐な女性でしたが、とにかく顔が想像以上に小さくて、その小さな顔に目・鼻・口のパーツが所狭しと収まっており、一般人に比べると顔に無駄なスペースがありません。とにかく「顔に無駄がない」という印象を受けました。このニュアンス、わっかるかなぁ~!(笑)
〔ディナーショーを終えて〕
▼メインの生演奏ライヴのほかにも、「直筆サイン色紙」「ツーショット撮影」「握手」とスペシャルギフト満載のカジュアルディナーショー。お値段は、コンサートのチケット価格と比較すると高めに設定されておりますが、そこには夢のようなファンタスティックな空間が待ち受けておりました。参加前は、安倍なつみさんに対する気持ちが切れてしまっていて、随分とテンションが下がっていたんですけど、こうして彼女と時間を共にして、直に触れ合う機会が与えられたことで、再び恋の花が咲きました。彼女とのセカンド・ラヴの、始まりです。
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» [なっち]カジュアルディナーショー [℃-uteとなちごまを愛でるDDの日記 から]
トリコロールにてなっちのカジュアルディナーショーの模様が詳細にレポートされているのだが・・・。これ読んで「行きたい!」と思わないファンはいないだろう。なっちのもごっちんのも行きたい・・・マジで。距離感がなくなるというのもあるし生バンドで生歌が堪能できるというのも大きい。 入り口で手荷物を預かってくれることとか(でもポシェットがないと入場葉書の置き場に困るらしい)、夜の部にすると終演が22時近くになることとかはそうまさんのこのレポートで初めて知った。遠征組は昼の部にしておいたほうが無難そう。スーツ姿で... 続きを読む
受信 Aug 22, 2005 12:58:29 AM
コメント
自分はなっちのディナーショーにはいったことないですが、いちおう矢口さんのディナーショーに行ったのでディナーショーの様子はだいだい想像できたので、このブログを見て、なっちの映像に対して嫌悪感がするとまで書いてあったそうまさんが
どうなって帰ってくるか楽しみにしていました。
おそらくまたファンになって帰ってくるのかなと思っていましたが、予想通りでした。もっとも帰ってきてすぐ「まことマコト麻琴」と言っているのがそうまさんっぽいですけれどね。
投稿者: シーツ (Aug 21, 2005 1:04:44 PM)
シーツさん>
最悪のテンションだったからこそ、格好のショック療法になりましたw
>おそらくまたファンになって帰ってくるのかなと思っていましたが、予想通りでした
想像を遥かに超える夢のような体験だったので、惚れ直さないほうが無理ってモンでw
>もっとも帰ってきてすぐ「まことマコト麻琴」と言っているのがそうまさんっぽいですけれどね
アハハ!おっしゃる通り、節操ないですw
でも麻琴にも真剣な愛情を注いでますから、これが本音なんです。
投稿者: そうまかなえ (Aug 21, 2005 11:03:35 PM)
こんにちは。
店内の写真を見ると、あれ、どこかで見た人が...
当日阿佐ヶ谷探訪に同行してくれた知人が写ってる(笑)
顔が不鮮明なので問題ないと思います。
最前とは聞いていたが、かなり近いぃ
ディナーショーの内容はかなりいいですね。
私は10月の追加を申し込んであるのですが、
一層行きたくなりました。
投稿者: しっちい (Aug 22, 2005 9:59:13 AM)
しっちいさん>
一足先にディナーショーに行って参りました。
>当日阿佐ヶ谷探訪に同行してくれた知人が写ってる
アラ?ナンとまあ偶然。
しっちいさんも会場推しされたようで、ニアミスでしたねw
>ディナーショーの内容はかなりいいですね
公平な抽選ですし、ワガママを承知で言わせてもらうと、
まずはなっちファンを優先すべきだと思えました。
決してファン拡大に繋がらない意見ですけどね。
それくらい、なっちファンにとって理想的なイベントでした。
>私は10月の追加を申し込んであるのですが、一層行きたくなりました
僕は1度当選してるので、余程のことがない限り今年中は申し込むつもりありません。
せっかくのレアな機会ですから、他のファンに譲りたいです。
心の底から、当選を祈っております。
投稿者: そうまかなえ (Aug 22, 2005 11:16:25 PM)
そうまさんの、なっち愛を見せつけられて、ちょい悔しいミキモチ(爆)冗談半分本気半分ですのでご了承下さい。貧乏ヲタの自分も早くFC会員に復帰して金稼いで参戦したいです。また来ますねm(_ _)m追伸 24カラット千葉南総の9/19夜に参戦予定です。
投稿者: ターボ (Aug 24, 2005 10:38:10 PM)
ターボさん>
自分では分からないんですが、なっち愛がありますかねぇ~w
>貧乏ヲタの自分も早くFC会員に復帰して金稼いで参戦したいです
まずはスタートラインに立つためにも、FC会員に復帰して下さい!
>24カラット千葉南総の9/19夜に参戦予定です
24だけに、僕は24日の名古屋で開幕しますw
投稿者: そうまかなえ (Aug 24, 2005 11:20:57 PM)
どぉ~も~!初めまして!
日曜日の昼公演に参加してきました。
こちらのレポが大変参考になりまして
かなり充実したディナーショーでしたので
お礼兼ねてカキコさせていただきました。
追伸:
本日私の日記のタイトルは某タイトルを
参考にさせていただきました
投稿者: 美川 愛里 (Sep 5, 2005 12:45:19 AM)
美川 愛里さん>
初めまして、ご意見有難うございます。
亜弥ヲタさんのようにお見受けしますが、なっちは幅広いファンから愛されてますねぇ~
ラフなレポですが、お役に立てて良かったです。
僕はネタバレ回避のため予備知識なしで行ったので、
予想以上の長時間公演のため帰りの夜行バスに乗り遅れましたからw
レポ楽しみにしてますw
投稿者: そうまかなえ (Sep 5, 2005 11:08:16 PM)











